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濃い恋⑧


~前回までのあらすじ~
カズオ少年はジャスコのトイレで覚醒し
大人ポケモンへと進化を遂げたのだが・・・

















『今のナシ!!!( ゜Д゜)』





『だめですよもうカズ様の大切なものは里美がもらっちゃいました^^








あああああ(;´Д`)


コレが筆卸というやつなんですね。

もの凄い快感とヤミツキ感があるものだと思っていたが

意外に、

こんなもんか…(´・ω・`)

って感じだなぁ~。。。




喜んでいる里美を横に、そんなことを考えていた。



里美が俺に言う。

『カズ様それでは今夜は里美の家でご飯食べてまったりしましょ



『う、うん。。。』





里美の家に到着。

里美は父親がおらず、今は母親と2人で暮らしていると話してくれた。


里美の部屋に入り、


『そこに座って待ってて、今、お茶入れてくる^^』


俺はベッドに腰を下ろし里美の部屋を眺めていた。


『いたって普通だ。』


本棚に並んでいるのは料理の本や音楽雑誌、

まぁオタク系の漫画もあったが意外に少なかった。



『おまたせ~



『コーヒーでいい?



『あぁ、ありがと。』



『わりとこざっぱりした部屋だね。』



『旦那様がきてくれるんだから掃除くらいしとかなきゃ^^と思って片付けときました^^



『そ、そう(・∀・;)』



俺は部屋をぐるりと見渡して本棚にあったアルバムを見つけた。



『アルバム見ていい?』


こういう初対面の女と会話を弾ませるにはアルバムでしょ!?

別に弾まなくてもいいけど…(´・ω・`)








そこでカズオは驚愕の写真を見ることとなる。











何を見たか気になる人は続きを読むをクリックしてね~(・∀・)









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image-blog-livedoor-jp-takuma832076-imgs-4-b-4b7c9dbd-jpg.jpg『小さい頃から顔変わってないでしょ

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image-blog-livedoor-jp-takuma832076-imgs-4-b-4b7c9dbd-jpg.jpg『よく幼顔って言われるの

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EEEEっぱい居るーー!?(;゜Д゜)





『ほ、ホントだ。全然変わってないね・・・(・∀・;)』




『ん、もう!



『変わってるわよ



里美はそう言って、俺の顔を自分の胸に抱き寄せた。



『どう?柔らかいでしょ?






・・・




そこで、俺のリミッターは弾け飛んだ。



気付けば里美の体をむさぼっている俺の姿があった。

里美は快楽とも驚愕とも取れる声を漏らしていた。

取り合えず避妊や病気予防に効果のあるATフィールドは張っておいた。


それでも、自分以外の固体とこれほど密着し求め合うことは生まれて初めてだった。

そして、それは自分が一個のオスであることを認識させることにもなった。


オスはメスを守るものである。

体を重ねるうちに、『この女を守っていかなければ!』

と思えるまでになっていた。


そう。

俺は里美のことを好きになっていたのだ。
























































image-blog-livedoor-jp-takuma832076-imgs-4-b-4b7c9dbd-jpg.jpg『あんカズ様気持ちいい



























;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ 








な、なんでこんな事になってんだ!????

しっかりしろカズオ!!


ああああああああああああああああ!!!!!!!!!




現実!!!!(・∀・)



復帰!!!!!!!!!!!(・∀・)おりゃ~







現実に返ったカズオはハッキリとした口調で言う。




『もう、やめよう。』






カズオの上に乗っている里美の腰が止まった・・・

















・・・つづく。




[ 2010/06/18 00:00 ] 濃い恋 | TB(0) | CM(0)

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