それではサクサクいっちゃうぞ!
第96位 ミスター味っ子
小学生がとんかつを揚げるという暴挙。 危険度マックスなマンガだ! 白髪の爺、味王は『う・ま・い・ぞ〜』と言って評価する。 主人公、アジヨシヨウイチの息子が活躍するミスター味っ子2も連載されているが微妙な出来だ。
95位 東京大学物語
北海道の天才である村上くんが東大を目指して活躍する話。 見所はなんと言っても、ヒロインはるかちゃんが誰か他の男とセックスしてしまうのではないか?というハラハラ感であろうww
94位 シティハンター
街の探偵、サエバリョウが数々の難事件を解決していく話。 なぜか登場キャラノ8割が銃を所持している無法地帯が舞台となっている。 小学生の時に、体が大きく坊主頭の男子は『ウミボウズ』もしくは『ファルコン』というあだ名がついたのは、この作品が原因である。
93位 家畜人ヤプー
結構マニアックな作品です。知らない人も多いはず。 原作は忘れたが、作画は江川達也氏である。(東京大学物語を書いた人ね)
話の内容は最高のフェチを描いた作品となっている。 主人公の燐一郎(日本人)とヒロインのクララ(アメリカ人)は交際していた。 そこに謎の円盤が不時着。 円盤に乗り込む燐一郎とクララ。 そこには気を失っている白人の女性。 燐一郎が近づくと、突然、人面犬に噛まれてしまう。 そして体が痺れる燐一郎。 そこで白人が目を覚ます。 白人は言う。『この痺れを治すには我が星まで来てもらうしかありません』 仕方なくクララは円盤で白人女性の星に行くことにする。
しかし、その星の人種差別は凄まじく。 白人=支配者 黒人=奴隷 黄色人種=素材 だったのである。
その星では黄色人種はヤプーと呼ばれ、人間トイレや人間バイブ、もしくは人面犬や人面ペガサスにされ、白人のおもちゃにされていた。
燐一郎の体の痺れを治しにきたクララだったが、この星の人種差別こそ『本来のあり方』だと思い始める。 そして燐一郎は、ヤプーとしてクララの人間バイブにされてしまうのであった。
見所はクララの移り変わる心情と、燐一郎の不安な感情だろう。
92位 あずみ
山奥で忍者の修行をさせられていた少年、少女たち。 その忍者修行の最終試験が仲間達でペアを組み、殺しあうというものだった。 その試練を乗り越えたあずみが、小山ゆうの大人の事情でおっぱいを出しながら旅をする。
91位 BASARA
帝国の王と、レジスタントの若き女首領が恋をする話。 最終的に王が女首領に惚れてしまい平和を取り戻すことができたような感じだ! よく覚えてねぇ!!!!
90位 どすこ〜い勝五郎
多分、コレを覚えているのは俺と俺の幼馴染の泌尿器科の息子『ひろし』だけではないだろうか・・・
主人公の勝五郎は努力家で毎日、相撲の稽古に精進していた。 しかし、勝五郎には弱点があった。 それは真っ直ぐ押し出すしか出来ない力士だったのだ。 なので引き落としやケタグリに非常に弱かった。 しかしそれも、相手をしっかり見ることで克服wwwww
なんかもうよく分からんけど勝五郎が好きだった。 多分1988年くらいの作品じゃないかな〜? 単行本残ってねぇかなぁ
俺的には家畜人ヤプーとどすこ〜い勝五郎をオススメしたいぜ!!!
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